掲示板
 神代も聞かず 柴崎  2011年5月9日(月) 14:19
[修正]
この件について、川西記者に言うと、古墳を見ながら業平さんはも読んだように思える。奥さんも興奮ぎみ、この崖上がれる、むりむり向こうへまっわって見ましょうと、4人で三室山側の崖の上へ、斜め下に古墳がみえる、このあたりに歌塚、地図に書いてある間違いないこのとうり、ここから読んだのだ、全員納得にっこり、歌塚をさがそう、崖の上うろうろ、あぶないよ、きおつけてと奥さん、今日は時間切れ、また次回にと打ち切り、下山しました。三室山、龍田川こちらが本家本元、歴史を正しく元にもどそう。

 いよいよ龍田川をなんとかしよう。 柴崎  2011年5月8日(日) 13:24
[修正]
行政も町の議員も無知無能やる気が無い。そうだ、マスコミだ。以前h21年8月に、益田さんが山を案内の帰り私の店で産経新聞記者川西さんが来店され、名刺を貰っていたのでので、電話をすると、明日7日4時に行きますと興味を示され、夫婦で来られました。沼田君と4人でまずは古墳に案内すると、パチパチと沢山写真をとり専門家に年代を鑑定させますと、それからこれが龍田川ですと案内。夫婦共興味津々素晴らしい川、峡谷を遡りながら、興奮気味、面白いことされてますね、といわれ、はい青春です、いや子供です夢いっぱいです、隣の沼田とわらいながら。つずく

 マスコミです 管理人  2011年5月8日(日) 19:42 [修正]
 マスコミは世論を巻き起こす大きな武備です。
川西記者は過去においても再三龍田山・桜の会を取り上げてくれました。
A4版の大きな扱いでした。古代の謎解き、「日本里の初」の聖地です。
桜の会の活動の一つ、旧跡遺跡の管理保存も大きな役割です。
 大和心を喚起しましょう。
 昨日は民のかまどで有名な仁徳天皇を祭る「難波神社」で大和心を学んできました。
 画像は在原業平が道真と共に暮らしていた縁の長岡天満宮です

 難波神社 管理人  2011年5月7日(土) 19:19
[修正]
 御堂筋本町にある「難波神社」。
仁徳天皇をお祭りした神社です。
5月7日、「大和心のつどひ」のお招きで講演を聴きに参りました。
 国歌斉唱。愛国行進曲等合唱して「大和心」を取り戻したような気になりました。講演は桜の会相談役の三好誠先生であった。

 花に囲まれて・・ 華憐  2011年5月7日(土) 14:40
[修正]
漸く黄砂から開放されて、さわやかな五月晴れで、家に居るのがもったいない気がします。

いつもボランティアご苦労様です。
早朝から男性会員の有志の方が頑張ってくださっているのですね。

狭い庭ですが、一体、何種類あるのかな?と思うほど、季節を問わずお花がさいています。
あまりお金をかけずに、頂き物だったり、こぼれ種で増えたり挿し芽で増えたものです。
この所、時間を忘れて花柄摘みだったり、植え替えをしています。

クレマチスが盛りになりました。

 色違い 華憐  2011年5月7日(土) 14:40 [修正]
クレマチスです。

 色違いです。 華憐  2011年5月7日(土) 14:42 [修正]
クレマチスでビロードのような花びらです。

 花に囲まれて 管理人  2011年5月7日(土) 19:05 [修正]
 暫くぶりに花便り。
先日柴崎さんが華憐さんの書き込みが無いので寂しい、元気にしてますか。と気にされていました。実は私も同じこと思っていました。
 掲示板の大きな支えになって下さっているのです。身障者のSさんも見てくれていて、写真の添付が出来たら仲間入りできるのだが、と言って居ます。
 花に囲まれたお庭があって羨ましいです。
花作り少し教えて下さいね。
 今日は御堂筋の難波神社で「大和こころ」の会の講演を聴きに西畑さんと出かけました。講師は三好誠さんでした。
 左端、吉村会長。左三好さん。右、京都産大教授小島さんです

 3号園のボタン 管理人  2011年5月2日(月) 19:32
[修正]
 三浦さんが3号園に植えてある「ボタン」が2輪咲いている。
ボランテアで3号園を花で飾ってくれている。
苗木代も相当な負担となっているに違いない。花壇作りは得意であり、楽しんでおられる様だ。実に表彰ものである。

 天満宮のつつじNO2 管理人  2011年4月28日(木) 20:55
[修正]
霧島つつじが満開

 長岡天満宮 管理人  2011年4月28日(木) 20:52
[修正]
 三郷町歴史教室の現地学習
菅原道真の長岡天満宮に参詣する。
霧島つつじが綺麗でした。

 戴き物 管理人  2011年4月25日(月) 17:16
[修正]
Mさんに戴いたチーズケーキ。

 今日は頂き物が一杯 管理人  2011年4月25日(月) 17:14
[修正]
 月曜日は社協のボランテア日であるが、Yさんが会計の報告を兼ねて訪ねて来てくれた。手作りの「佃煮」らしい瓶詰めを提げて・・。
続いてSさんが焼きたての大きなパンを持ってきてくれた。
4時ごろに帰宅すると、今度は桜の会のMさんが久し振りにチーズケーキ提げて来てくれた。明日から桜の草刈ボランテアに参加するとの事だ。感激だ。
戴き物が3つもテーブルに並べられた。
 記念に写真を撮りました。

 神代も聞かず 柴崎  2011年4月23日(土) 8:57
[修正]
百人一首。ちはやふる神代も聞かず龍田川からくれないに水くぐるなり。多くの人が知っている歌ですが、例の別当東図面の中央に龍田川が書いてある。その下流に歌塚が書いてある、そこから対岸斜め下に先日見つけた古墳がある、おお神代も聞かずの意味はこの事だ、百人一首も万葉集も見たもの感じたものを歌に詠むもだ、歌謡曲とは違うのだ。わが町に沢山の万葉歌人が残してくれた歌を正しく理解して行こう。大発見。また病気の元ができた。

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110
全 1689件 [管理]